今年も防災展示を行います。
自然災害のリスクが近年高まっております。
災害はいつ来るかわかりません。
まずは知識を得て理解を深めていただければと思います。
展示内容は防災に関連する書籍と防災グッズです。
また、令和6年1月に第2版が作成された「吉川市減災マップ」をお配りしています。
ぜひ防災展示を見にご来館ください。
常に備えて身を守れる準備をしておきましょう。
- 2025/08/28
- 【中央公民館図書室】一般展示『認知症予防×趣味の輪(サークル)』
- 2025/08/27
- 【市立】 児童展示『読書の秋』
- 2025/08/27
- 【市立】ヤング展示「朝読書」
- 2025/08/26
- 【視聴覚ライブラリーえきまる図書室】展示3『肉を食べる!』
- 2025/08/24
- 【市立】医療展示『認知症&健康』
【認知症とともに いきいきと暮らす 地域を目指して】
「共生社会の実現を推進するための認知症基本法」が施行されたことにより、2024年から毎年9月が「認知症月間」、9月21日が「認知症の日」と定められました。また、国際アルツハイマー病協会(ADI)は、1994年の国際会議で世界保健機構(WHO)の後援を得て9月21日を「世界アルツハイマーデー」と制定し、以降はこの日を中心に認知症の啓発を実施しています。新しい認知症観とは・・・認知症になってからも、一人ひとりが個人としてできること・やりたいことがあり、住み慣れた地域で仲間等とつながりながら、希望をもって自分らしく暮らし続けることができるという考え方です。(厚生労働省「9月21日は認知症の日」世界アルツハイマーデー 令和7年度版リーフレットより抜粋)
市立図書館では認知症月間に合わせて「認知症と健康展示」を開催中です。認知症や健康に関連する資料を集めて展示しておりますので、ぜひお立ち寄りください。展示してある本はすべてお借りいただけます。どうぞお手に取ってご覧ください。
「共生社会の実現を推進するための認知症基本法」が施行されたことにより、2024年から毎年9月が「認知症月間」、9月21日が「認知症の日」と定められました。また、国際アルツハイマー病協会(ADI)は、1994年の国際会議で世界保健機構(WHO)の後援を得て9月21日を「世界アルツハイマーデー」と制定し、以降はこの日を中心に認知症の啓発を実施しています。新しい認知症観とは・・・認知症になってからも、一人ひとりが個人としてできること・やりたいことがあり、住み慣れた地域で仲間等とつながりながら、希望をもって自分らしく暮らし続けることができるという考え方です。(厚生労働省「9月21日は認知症の日」世界アルツハイマーデー 令和7年度版リーフレットより抜粋)
市立図書館では認知症月間に合わせて「認知症と健康展示」を開催中です。認知症や健康に関連する資料を集めて展示しておりますので、ぜひお立ち寄りください。展示してある本はすべてお借りいただけます。どうぞお手に取ってご覧ください。
- 2025/08/21
- 【視聴覚ライブラリーえきまる図書室】一般展示『エンディングを考える』
- 2025/08/20
- 【視聴覚ライブラリーえきまる図書室】児童展示3『あきのほん』
- 2025/08/14
- 【視聴覚ライブラリーえきまる図書室】カウンター展示『今、おすすめしたい この一冊』






























