今回の図書館ツアーは、時間を長くしてのスペシャルです!
普段は入れない閉架書庫見学+本の装備(カバーかけ)も体験してもらっちゃいます☆
カバーをかけたい本を持参してお気軽にご参加ください♪
日時:11月29日(土) 午後2時~3時30分
対象:どなたでも 定員:5名
持ち物:装備用カバーをかけてもいい本1冊
(本の大きさはご自身が持ち運んで楽なものを。本の厚みが
1㎝以上あるとやりやすいです。本自体にカバーがあっても
なくても大丈夫です)失敗してもかまわない本がなければ
図書館で用意します。
申込:市立図書館カウンターに直接
またはお電話で(048-984-1889)
- 2025/10/27
- 【報告】市立・本のリサイクル市
- 2025/10/25
- 【報告】あおぞらおはなしかい
- 2025/10/24
- 【報告】えきまる図書室 らいぶらりーのおはなしかい10月
- 2025/10/21
- 【報告】関小学校3年生ブックトーク
- 2025/10/19
- 【告知】視聴覚えきまる図書室 中央公民館図書室「秋のくだものをあつめよう!」
- 2025/10/18
- 【報告】三輪野江小学校3年生ブックトーク
- 2025/10/17
- 「元編集長が語る時刻表ウラ話 ~JTB時刻表創刊100周年~」
吉川郷土講演会
「元編集長が語る時刻表ウラ話 ~JTB時刻表創刊100周年~」
今回はJTB時刻表100周年のお話や
時刻表を使った推理小説のお話です♪
日時:12月7日(日)
午後2時~3時30分
場所:おあしす ミーティングルーム4
定員:40名 対象:一般
申込:11月1日(土)より受付開始
市立図書館まで電話、または直接
048-984-1889
「元編集長が語る時刻表ウラ話 ~JTB時刻表創刊100周年~」
今回はJTB時刻表100周年のお話や
時刻表を使った推理小説のお話です♪
日時:12月7日(日)
午後2時~3時30分
場所:おあしす ミーティングルーム4
定員:40名 対象:一般
申込:11月1日(土)より受付開始
市立図書館まで電話、または直接
048-984-1889
- 2025/10/17
- 【告知】中央公民館図書室・森のおはなし会
絵本の読み聞かせや手遊びをします。みんな来てね!
日時:令和7年11月15日(土)
午前11時~11時30分
対象:3歳~小学生
定員:15組
会場:中央公民館1階102研修室
申込み:10/18(土)より図書室へ直接、または電話で。
定員になり次第締め切ります。
日時:令和7年11月15日(土)
午前11時~11時30分
対象:3歳~小学生
定員:15組
会場:中央公民館1階102研修室
申込み:10/18(土)より図書室へ直接、または電話で。
定員になり次第締め切ります。
- 2025/10/16
- 【報告】市立・シネマdeライブラリーvol.68『影裏』
10月11日(土)、市民交流センターおあしす 多目的ホール
にてシネマdeライブラリーVol.68を開催致しました。
今回は、『影裏(えいり)』 を上映し、20名の方にご参加いただきました。ありがとうございました!
【作品紹介】
転勤先の盛岡で主人公今野(綾野剛)は、ふとしたきっかけで同じ会社の日浅(松田龍平)と知り合う。一緒に釣りに出かけたり酒を飲んだりと親友といえるほどに仲良くなるが、ある日日浅は今野にも何も言わずに会社を辞めてしまう。
連絡もできずモヤモヤしているところへ日浅がいきなり今野の家を訪れ、再び交流が始まる。しかしちょっとしたことから雰囲気が悪くなり、そのまま疎遠になってしまう。そして数か月後、同じ会社の女性から彼が死んだらしいと聞かされ…
登場人物の日常や心理描写が丁寧に表現されていますがそれゆえに展開がスローなことや、震災やセクシャリティなどセンシティブな内容であること、見る人によって受け止め方が変わるような表現が多くストーリーがわかりにくく感じるところなど、見る人を選ぶ難しい映画かなと感じました。
正直よくわからない部分も多かったので、原作を読むか、もう一度じっくり見たいと思う作品でした。
次回のシネマdeライブラリーは
2月7日(土) 上映作品は未定です。
決まり次第お知らせします。どうぞお楽しみに!
にてシネマdeライブラリーVol.68を開催致しました。
今回は、『影裏(えいり)』 を上映し、20名の方にご参加いただきました。ありがとうございました!
【作品紹介】
転勤先の盛岡で主人公今野(綾野剛)は、ふとしたきっかけで同じ会社の日浅(松田龍平)と知り合う。一緒に釣りに出かけたり酒を飲んだりと親友といえるほどに仲良くなるが、ある日日浅は今野にも何も言わずに会社を辞めてしまう。
連絡もできずモヤモヤしているところへ日浅がいきなり今野の家を訪れ、再び交流が始まる。しかしちょっとしたことから雰囲気が悪くなり、そのまま疎遠になってしまう。そして数か月後、同じ会社の女性から彼が死んだらしいと聞かされ…
登場人物の日常や心理描写が丁寧に表現されていますがそれゆえに展開がスローなことや、震災やセクシャリティなどセンシティブな内容であること、見る人によって受け止め方が変わるような表現が多くストーリーがわかりにくく感じるところなど、見る人を選ぶ難しい映画かなと感じました。
正直よくわからない部分も多かったので、原作を読むか、もう一度じっくり見たいと思う作品でした。
次回のシネマdeライブラリーは
2月7日(土) 上映作品は未定です。
決まり次第お知らせします。どうぞお楽しみに!


































